こんにちは(‘▽’)やまとーヤクルト下松エリアの西本です。
いよいよ2月、1月末から急激に寒いですね^^;
電気代や灯油が今年は値上がりして高いから我慢しようかな…とも思いながらも寒さには勝てないですよね( ; ; )出費がひどいっ!!
話は変わりますが、私が担当しているヤクルト光センターですが仕事をしたくても保育園問題でなかなか採用が決まっておらず、遂に4月から保育園が決定となり2名採用が決定しました♡
今回は、「今から仕事どうしようかなぁ」と考えている方の説明の際に「こんな制度もあるんですか?」と言われるものを3つピックアップして紹介していますのでご覧ください。
※2020年6月19日に公開した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を追記、その他の部分も修正して2025年2月5日に再度公開。
サポート制度①【保育料助成】
小さい子を保育所に入れて仕事すると保育料が…と言われる人も多いと思います。当社では以前の記事にもあったように保育所がある職場(センターと言います)が多いのですが、中には保育所がないセンターもあります。
そういった保育所が無いセンターは【保育料助成制度】なる制度が適用され、保育料の半額(上限あり)を助成しています。
「仕事はしたいけれど、保育料も気になるし、もう少し大きくなってから…」という人にはたいへん喜ばれる制度です。
サポート制度②【妊娠休業】
採用の話をする際に、よく聞かれるのが「子供をもう1人考えている…」など、将来的には出産を希望される人も多くいます。その時に説明しているのが【妊娠休業制度】です。
晴れて仕事に就いてもらい妊娠された場合は一旦ヤクルトレディの仕事を休まれて出産、育児を経て復帰する人が年々増えています。休業の際には出産祝いなど会社よりお祝いをさせてもらいながら色々な従事者特典も継続したままお休みしてもらい、元のセンターに復帰するようになります。
働くお母さんが多い職場ですので、なくてはならない制度ですね。
サポート制度③【自動車保険料助成】
最近はマイカーでお届けを希望するヤクルトレディが増えています。当社ではマイカーを仕事で使用してもらうので【自動車保険料助成制度】を設けて、任意保険料の一部助成をさせてもらっています。
もちろん仕事で使用してもらうので事故が無いように注意喚起など日常的に発信していますが、軽自動車の保険料の約40%程度(個人契約内容によりますが…)の金額を設定し、安心して仕事でも使ってもらえるように支給させてもらっています。
当社では安全運転が基本業務でもありますが、「もしもの時の備え」に少しでも役立ててもらえればと考えています。この制度も「それは助かる、安心する、こんな制度もあるんですね」と採用説明の際に、よく言われる制度です。
サポート制度まとめ
今回は3つの制度を紹介させてもらいましたが、当社ではヤクルトレディが少しでも前向きに安心して仕事ができるようサポート制度を設けています。
この他にもサポートを様々整えていますので、別の機会にまた紹介させてもらいます。
気になる事、ご質問などあれば面接、採用に関わらず下記までお問い合わせ頂けたらと思います。
《ヤクルトハッピーコールセンター》
0120-3-8960-3 担当:山野本(やまのもと)